アウトドアを趣味にして楽しもう!

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アウトドアの魅力は人それぞれです。

自然とのふれあい、雄大な景色、人との交流、
日常からの脱出、普段とは一味違う料理、
家族で思い出のキャンプ…

気軽に楽しむアウトドアから本格的なアウトドアまで、
楽しみ方は人それぞれ。

意外にも、日本の3分の2は森林です。
世界的にも森林占有面積の高い国なんです。

都会に住んでいても、
ちょっと足を延ばせば、すぐにアウトドアを楽しめる自然が
あちこちに存在します。

日本に住んでいるというだけで、
気軽に自然を感じることができ、アウトドアを楽しむことが出来るのです。

休日、家でのんびりしたい気持ちも分かりますが、
せっかくですから、アウトドアを趣味で楽しんでみませんか?

アウトドアというと本格的なものを想像するかもしれませんが、
例えば、川辺でのんびり読書をするだけでも、
立派なアウトドアなんです。

自然の中で、活動的に自然とふれあうのも、
のんびり癒されるのもアウトドアです。

休日に家から出て、都会の喧騒から抜け出して、
大自然の中でアウトドアを楽しみましょう!

当サイトでは、アウトドアビギナーの方から、
本格的にアウトドアを楽しんでおられる方にまで、
もっとアウトドアを楽しめるように情報を発信していきます。

それでは、アウトドアを『趣味』に、
自然を楽しんでみませんか。





アウトドアを趣味に!アウトドアは大勢の方が絶対楽しい

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アウトドアは大勢の方が楽しいです!

友達家族や仲間・友人とのアウトドアは楽しいだけでなく、
多くのメリットがあります。

アウトドア用品をシェア出来る
・子供同士で遊ばせることが出来る
・友人との仲を深めることが出来る
・準備・片付けに時間が掛からない
・楽しみ方が倍増する
・アウトドアスキルの向上


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学生であれば、サークルに参加するのが早いでしょう。
他校とも簡単に交流出来る魅力が、アウトドアにはあります。

学生同士、川辺でお酒を飲みながら夜を明かしてのアウトドア。
きっと、普段とは違う友人との会話が出来ると思います。

そして帰るときには、来る前より確実に深く
友人とお互いを知り合えると思います。

そんな友人関係をづくりのためにも、
アウトドアを趣味にしてみせんか?


家庭を持っている方であれば、
会社の同僚なんかが、誘いやすいと思います。

でも、休日にまで会社の同僚と…
というのであれば、「アウトドアスクール」や
「家族とアウトドア」といったイベントに参加してみるのも
よいでしょう。

また、アウトドア仲間を募っている、
グループも簡単にインターネットで探すことが出来ます。

アウトドア仲間を探すことも、
アウトドアの楽しみの1つです。

あなたも、アウトドアを趣味にしてみませんか?

アウトドアを趣味に!アウトドアの始め方1

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■子供と一緒に、気軽に始めるアウトドア

子供一緒にアウトドアをするとなると、
物凄く大変なことのように思うかもしれませんが、
決してそんなことはありません。

もっと、気軽にアウトドアを考えてみてください。

まずは、子供と一緒に公園に行ってみましょう。
公園で過ごすこと自体がアウトドアなんです。

何か遊具かあったり、乗り物があったりすれば
より楽しいかもしれませんが、別になくても楽しく
過ごすことはできます。

芝生の上で、子供と横になって
空を眺めてみてください。

雲がゆーっくり動いているのが見えます。
背中に大地を感じることができます。
気持ちの良い風を感じることも出来ます。

何にもなくても、子供は虫が歩いているのを見て、
楽しそうにしていると思います。

本でも読みながら、のんびり公園で過ごすのも、
気持ちの良い、十分なアウトドアです。



関連記事≫ アウトドアを趣味に!アウトドアの始め方2

アウトドアを趣味に! アウトドアの始め方2

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■子供と一緒に始めるアウトドア

公園を満喫したら、次は場所を変えて海辺や川辺に行ってみましょう。

近くにないかもしれません。でも、ちょっとだけ足を延ばして、
車でドライブも兼ねて行ってみましょう。

近くに海辺・川辺がある方は、たまには自転車にのって行くのも
良いでしょう。

水辺をのんびり歩くだけで、水の音、風の音が心を和ませてくれます。
石があれば、子供と一緒に石を投げてみても楽しいですし、
絵の具なんかを持っていって、石に絵を描いても面白いです。

子供の発想はホントにスゴイです。
石に絵を描くのもそうですが、自然のものを自分で
遊びにしてしまいます。

あなたは、もしかしたら次に来たときは
釣りでもしてみようかなぁと思うかもしれません。

でも、道具とか揃えるの大変だろうし…
と思う前に、釣竿だけ買ってしまいましょう。

別に釣れなくても良いじゃないですか。
海や川に釣り糸を垂らして、のんびり過ごす休日も
悪くないと思いませんか?

今度は家族で一緒に…
そう思ったら、あなたはもうアウトドアの虜です。

アウトドアを趣味にしている多くの方は、
こういう何でもない気軽なことがきっかけなんです。

あなたが自然にやりたいなぁ、と思ったことに
家族を巻き込めば良いのです。

嫌々の家族サービスなんかより、
ずっと喜んで一緒に付いてきてくれますよ。



関連記事≫ アウトドアを趣味に!アウトドアの始め方1


アウトドアを通じて、すごいお父さんを子供に見せてみよう!

最近、父親の威厳とまではいかなくても、
お父さんってスゴイんだなぁ、
と思わせる姿を子供に見せる機会が
少なくなってきているそうです。

子供にお父さんがなめられているそうです。

それもそのはず、
サラリーマンとして働く多くの方は、
朝早く家を出て、夜遅くクタクタの姿で帰宅します。
そして、休日は家でぐったりになります。

これでは、子供が見ている父親の姿は、
家でだらしなく寝ている姿がほとんどになってしまいます。

これでは、子供が父親の凄さを分かるはずもありません。


そこで、多くの子供のお父さんに提案です。

アウトドアを趣味にしてみませんか?
アウトドアでお父さんのスゴイところを子供に見せてみませんか?

父親がしっかりリーダーシップをとって、
子供に父親の背中を追わせてみませんか。

父親が先頭にたって自然とふれあう。
たまにはちょっとヤンチャな父親を子供に見せてみてください。
お父さんがアウトドアを本気で楽しんでいる姿を見せてあげてください。

そんな父親の姿を見て、子供は目を輝かせてアウトドアを楽しみ、
しっかり父親に付いてくるはずです。

アウトドアを趣味にしてみませんか?


関連記事≫ アウトドアを趣味に!アウトドアの始め方1
      ≫ アウトドアを趣味に!アウトドアの始め方2

アウトドアを趣味に!オートキャンプとは

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オートキャンプとは、テントを設置してキャンプをする場所に
車を駐車するキャンプのことです。

オートキャンプ向けに作られたキャンプ場がオートキャンプ場です。

キャンプ場が区画分けされていて、
各区画に車で移動できます。
区画内に車を駐車するスペースがありますので、
車の横にテントやタープを設営することができます。

また、キャンピングカー用につくられた
キャンプサイトを持つオートキャンプ場もあります。

区画分けされたキャンプサイトとは別に、
フリーサイトと呼ばれるキャンプサイトを持つところもあります。

フリーサイトとは区画分けされていない大きなキャンプサイトのことで、
自由な場所に車を置き、テント、タープを設営できます。


関連記事≫ オートキャンプの魅力

アウトドアを趣味に!オートキャンプの魅力

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オートキャンプの魅力は、
誰でも簡単にキャンプが味わえるところです。

ビギナーの方で、キャンプはしてみたいけど、
どうしたら良いのか分からない…

なんていう方は、まずはオートキャンプ場
行ってみましょう。

キャンプというと、特別な装備が必要で、
料理をするのも大変というイメージがありませんか。

その理由の多くはキャンプ場に多くの荷物を運び、
料理をするにはかまどを作ってまきを燃やすという
キャンプを経験した方に特に多いのではないでしょうか。

しかし、オートキャンプであれば、
車がキャンプサイトにあるので重い荷物を運ぶ必要がありません。

車を倉庫代わりにして、いつでも必要なときに必要な物だけ
車から出せばよいのです。

キャンプ道具も進歩してオートキャンプ用のテントやタープなど
軽量で設置も簡単な物が売られています。

また、テントなんか持っていないという人でも大丈夫。
整備の充実したオートキャンプ場であれば、
テントやタープ、イスやテーブル、バーベキューコンロも
レンタルが出来ます。

テントの設置が不安の方も、
オートキャンプ場ではキャンプ場の人に頼めば
設営してくれる事もあるようです。

ですから、オートキャンプでは、最低限の装備(食材など)だけを
そろえてキャンプ場に行けば良いのです。



関連記事≫ オートキャンプとは?

アウトドアを趣味に!アウトドア用品の選び方1

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■自分に適したアウトドア用品を選ぶ

  さぁ、アウトドアへ出かけよう!
  家族と、友人とキャンプへ行こう!
  と、思い立ってアウトドア用品を買いに行きます。

  でも、初めは必要な道具なんて分からないですし、
  お金もかかります。

  テントのような大きなものは、初めのうちはレンタルで
  十分だと思います。

  そして、色々なテントを使ってみてから、
  自分に適したものを購入するというのがベスト
  だと思います。

  何度もアウトドアに出かけに行くうちに、
  絶対自分のものが欲しくなるときが来ます。
  そのときは、これまでのアウトドアの経験を活かして、
  自分に適したものが選べるようになっていると
  思いますよ。


■車の収納スペースに合わせてアウトドア用品を選ぶ

  テントや寝袋を用意して、出かけるアウトドアの場合、
  間違いなく、移動手段は車になります。
 
  ですから、車の収納スペースに合わせて、
  アウトドア用品を選ぶのも大事なポイントです。

  せっかく買ったアウトドア用品が、車に全部積みきれないような
  ことにならないように注意して選びましょう。


アウトドア用品のメンテナンス性

  せっかく高いアウトドア用品を買うのですから、
  長く使いたいですよね。

  そこで、重要になるのがメンテナンス性です。

  特に忙しい仕事の合間に、アウトドアに出かける方は、
  メンテナンスの楽なものを選びましょう。


アウトドア用品:【オールシーズン型テントならスーパーフュージョン3】


アウトドアを趣味に

アウトドア用品:オールシーズンテント

オールシーズン使え、どんな天候にも対応できるテントがあると、
便利ですし、安心です。

失敗のないアウトドアテントが欲しい、
という方は、スーパーフュージョン3を候補に入れてみては、
いかがでしょうか?


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天井の換気孔の大きなメッシュパネルと入口は、
ジッパーで簡単に開閉できるように作られているので、
どんな天候下でも快適に過ごせます。

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大きな入口は2人が肩を並べて座れるほど余裕があります。

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色別されたポールと断ち目のないスリーブで
設営が迅速、簡単に出来ます。

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大きな前室やギアロフト、内部ポケットがあるので、
全てきちんと収納できます。

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夜間でも視認性が高く、テントの調節ができます。


どんなタイプのアウトドアにも、しっかり対応できるテントです。


アウトドア用品:スーパーフュージョン3の詳細はこちら≫
アウトドアを趣味に
2〜3人用


少し小さい、スーパーフュージョン2もあります。
こちらも、機能は3と一緒です。

アウトドア用品:スーパーフュージョン2の詳細はこちら≫
アウトドアを趣味に
2人用

アウトドアとは?

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アウトドア(outdoor)とは、
屋外で行うスポーツ、レジャーの総称です。

対義語はインドア。
アウトドア活動、野外活動とも言います。

本来、場所を限定して用いられる言葉ではなかったのですが、
近年では、海岸や山間部などの普段の生活から、
かけ離れた場所で行うスポーツやレジャーに対して
用いられています。

アウトドアライフの主なレジャーは
釣り、ピクニック、キャンプ、山菜取り、
ハイキング、トレールラン、登山、トレッキングなどです。

なお、自然に積極的に親しむというスタンスから、
野鳥観察(バードウォッチング)、植物観察などといった
自然観察や、天体観測(スターウォッチング)、森林浴などを
アウトドアに取り入れる人も多くいます。



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